YUME の世界

SecondLifeでAvatar造り。Leonardo.Aiでデジタルイラスト作成

SecondLifeアバターと画像生成AI,Leonardo .Ai

生成のブログ記事

生成(ムラゴンブログ全体)
  • フレアーなタイトスカート

    前回は、中途半端でしたが、Marvelous Designerで作った服をobj形式でBlenderのAvatarに読み込ませ、とりあえずAvatarの動きに追従するものができたーって喜んでた。 というところで終わりました。 (こんなのでも、自分にできたという事実が嬉しい) そして今は、ここから先... 続きをみる

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  • 意図しないものへの期待

    Leonardo.AIが使いやすいのは、 「プロンプト」のような言葉メインで画像生成させるというより、 AlchemyやElementという感覚的なオプションと、 それらの数値の組み合わせで、自分が予想している以上のものを 画像生成してくれるところにあるように感じる 例えがおかしいかもしれませんが... 続きをみる

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  • Leonardo.AIにpumpkin

    前回使用したプロンプトの文頭に、この時期おなじみの野菜、pumpkinを付けて Generateした。 で、何度か画像生成しているうちに、当然、カボチャから連想できるイベントのような雰囲気も考慮されてくる。 リアルなのに非日常的シチュエーションなのがいい。

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  • 多彩なアプローチ

    ベースになる生成モデルはAbsolute Reality v1.6 Alchemy機能のEnvironment使用、 Elements機能の 「Ivory & Gold」をweight0.80で適用。 画像生成プロンプトはずっとほぼ同じ内容の、 pink yume,15 years old blo... 続きをみる

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  • ひとりでふたり

    基本的には「ひとり」の画像を生成するように、Promptも、例えばgirlsではなくgirlにしたりしているのですが、何かのタイミングで急に「ふたり」になったりすることがあります。 しかも、重複して同じものが生成されるのではなく どちらもきちんと描き分けているからすごい。 ちなみに、いつもはこんな... 続きをみる

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  • ちょっとちがってすごくいい

    生成Promptと参照させた画像は同じなのに、 描き出される生成画像は全部違う。 結果が同じじゃないってことは、AIがちゃんと学習を繰り返しているってことなんだと思う。 「いいもの」っていうのは自分の基準だけど、AIが生み出したものが自分の「いいもの」の基準になってきたように最近感じるのは、ちょっ... 続きをみる

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  • Alchemyを使う

    描画精度を向上させる、Leonardo.Aiのオプションの一つに、Alchemyというものがあります。 これを使うと、ベースモデルに適用できる効果がデフォルトの[Leonardo Style]と[None]の2パターンから9パターンに増えます。 トップ画像はベースモデルにAlchemyのEnvir... 続きをみる

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  • 夜景を見ながら

    上の画像の生成Prompt(英単語がいっぱい書かれている部分)はこんな感じ。 慣れないと、何のことかさっぱりなボタンだったり数値だったりですが、 設定を変えなくてもAIプログラムの方で毎回の書き出しごとに違う画像を生成するので、 数値にこだわる必要が全然ない。 そうやって書き出したの下の画像たち。... 続きをみる

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  • 新しいモデル

    画像生成AIの「Leonardo.ai」には、人物を生成したい場合に使えるベースモデルが用意されています。 このモデルの最新版を使えば、旧モデルで生成した画像が(下の画像)、 さらに人物が魅力的になって描き出されます(下の画像)。

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  • Promptという命令

    私はこのことについて詳しく勉強していないので、正確な意味は分かりません。 ただ、Leonardo.Aiで画像生成するときには、 Prompt記入欄に「こういう感じの画像を作ってほしい」ぐらいのことを”,”で区切って英語で記入していくので、PromptっていうのはAIに仕事させるための命令文なんだな... 続きをみる

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  • 偶然

    生成された画像が、ストーリーを創造させる

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  • 答えを求めない

    画像生成AIが生み出した画像は、自分が求める(期待する)イメージへの一つのアプローチ。 いろいろな部分がちょこちょこっと変わって描き出され、しかも同じものは2度と再現できない。(「似た」感じにはできるけど、たとえば人物モデルも「同じ」人物で描き出すことは不可能。(自分にその知識がないだけなのかもし... 続きをみる

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